ブラウンダスト2睡眠

快適な睡眠を求めて ブラウンダスト2 立体枕カバーは本当に眠れるのか

最近寝付きが悪く、朝のデイリーを寝ぼけてやったお陰で間違えてアイテムを買ってしまった私です。

なにかよく寝付けるいい方法はないか….

そうだ!以前コミケで触って感動したあの商品を注文したのだった!
昨年末に届いていたのですが、とある事情で開けられなかったこの商品を開ける時がついに来た!

 

ブラウンダスト2 立体枕カバー ウィルヘルミナ

これは普通の枕ではなく、なんと寝付きが良くなる最高のギミックが仕込まれているとのこと。
夏コミケでお試しに触らせていただいたところ、感触がかなり良かった。
安い買い物ではないが、どうしても顔を埋めたくて良い睡眠が取りたくて通販で買ってしまった。

 

サイズが大きいので枕もこのために買った。
高級ホテル仕様らしいがある意味高級なカバーを被せるので問題ないでしょう。

ということで開封!

 

これはまさしくウィルヘルミナの頭!
本編ストーリーのコスチュームも好きだがこっちは大きなリボンを頭につけているところがギャップを感じさせて良いと思う。

 

そしてカバーをどけた下には…

 

満面の肌色世界がそこに!
夢と希望を与えるグッズにはつきものの、組み立てるまでに我に返っちゃいけないやつだ。

 

これで全部らしい。思ったよりもたわわかもしれない。
知ってはいたけれどそこそこ柔らかい。

おっぱいマウスパッドの場合その機能からか硬めの素材で作られているため高反発なのだが、これはポヨンといった感じがとても合う。ポヨンポヨン。

 

重さを測ってみたところ両おっぱいとも501gだった。
1gは夢があふれていると考えることにする。
これってどのくらいの大きさなんだろうと気になりネットを参考にしたところ、数値上は「Dカップ相当の重さに近い」と言われる範囲にあたるようだ。

 

試しに触ってみたが柔らかいけど程よく弾力がある。
シリコンが素材なので納得。
あまりにも触りごこちが良くて、下から触ってみたり寄せて谷間を作ったりと色々してしまった。

 

枕カバーの方はどうなっているのかというと、前面にはウィルヘルミナ。

 

背面にはウィルヘルミナのおしりである。何故かわからないが壁尻である。
その豊満なお尻に目が行く人が多いが、それ以上に結構リアルな足裏も最高なものです。

 

裏返しにするとここにおっぱいをポヨンと入れてくださいよー的なポケットがある。

 

ここに先程の片側500gのおっぱいを入れていくということ。
なんか中身を知ると結構単純だな…と我に返りそうだが、きっと楽しいことが待っているのでめげない。

 

この袋、中でおっぱいが動かないようにかなりぴったりというよりキツめに作られているためなかなか入れるのに苦労する。
コツとしてはおっぱいの下側を手で潰しながらポケットの縁に沿ってツルンと入れ込んでいく感じだ。

 

こうして汗をかきながらなんとか2つともポケットに入れることが出来た!

 

表側にするとこんな感じだ。

胸のあたりの立体感がぜんぜん違うのがわかるでしょうか!?
結構ボリューム出たんだけど。でかいんですけど!

 

別途買ってきた枕にあとは被せるだけだが、どうやら空気圧縮されていたみたいで放っておいたらめちゃくちゃでかくなってた。

 

でも被せてみると意外と小さく…はならなかった。でかい。
これで完成です!

立てかけてみましたがどうでしょうか?
なんかめちゃくちゃ立体に見える。そこにおっぱいがあるかのように!
うまく飾れてなくて申し訳ないが他のブラウンダスト2グッズとともに置いてみるといっそう迫力がわかる。

ということで今日の夜はこの枕で寝ようと思ったが、忘れていた…

 

もう一つの存在を。

ブラウンダスト2 立体枕カバー エクリプスだ。

 

ブラウンダスト2で一番おっぱいが大きいと公式発表されているエクリプスだが、それを反映してしまうと必然的に値段が上がってしまうからなのか重さは1g小さいパーフェクト500g。

もう慣れたものでカバーにもすっぽり入れられて、あっという間に完成してしまった。

が!
枕は一個しか買っていなかった!
それならどうする!

 

すでにあるウィルヘルミナの枕にさらにエクリプスを重ねて、両面おっぱい兼枕カバーのカバーにする!

 

はい!総重量2kgオーバーの枕の出来上がり!

 

なお、エクリプスの場合は裏面はおしりではなくおっぱいだった。
エクリプスのでっかいおしりに顔を埋めて寝るのが夢だったのでちょっと残念。

 

良い睡眠を得ることが目的のため実際使ってみたが、僕はうつぶせ寝をするタイプなので胸に思いっきり顔を埋める寝方になる。

試しに寝てみたのだが枕が高かったため首が痛くなってしまい断念。もうちょっと低い枕を買うべきだった。

ベッドでの使用は諦め、机で昼寝をするときに使ってみることにしたら5分で寝た。
なんというか水着ウィルヘルミナの2つの安心感に挟まれている感じがとても心地よい。

今までは机の上で寝るときはおしり枕「Buttress Pillow」を使っていてそれでも熟睡していたのだが、プラスに安心感が加わったみたいだった。人を呼ぶときに本当に困りそうだが、安心感を伝えれば納得してくれるだろう。

そして今日も寝ぼけながらデイリーをこなしていきます。

 

 

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